¥10,000
現状の課題を“構造”で捉え、未来の可能性を“因果”で描く。
リアル出席限定の思考型ワークショップが、あなたの事業に眠る「付加価値」を引き出します。
🧩 使用ツール:
現状ツリー(CRT)で「見えない問題のつながり」を可視化
未来ツリー(FRT)で「望ましい未来」を構造的に設計
🎯 得られるもの:
自社の強みと機会を再発見する“構造的な視点”
実行可能な未来シナリオとアクションの設計図
他の経営者との思考共有による新たな気づき
研修名 | 【リアル開催】TOC思考プロセスで深掘りする付加価値発見ワークショップ |
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日時 | 2025年5月21日(水)10:00〜15:00 |
会場 | ゲストハウス「わたうさぎ」 〒997-0813 山形県鶴岡市千石町6-57 会場の駐車場が狭いため、できるだけ仲間内で乗り合いで来ることをお願いします 。わたうさぎ |
主催者 | 合資会社そふと |
備考 | 限定6名
持ち物:筆記用具 昼食は 個人で用意して下さい。 |
今、求められているのは「勘や経験」だけではなく、構造的な思考と未来視点での価値創造です。
本ワークショップでは、TOC(制約理論)の中核ツール「現状ツリー」「未来ツリー」を用いて、
自社に眠る付加価値を論理的に可視化し、未来へつながる創造的なシナリオへとつなげていきます。
「なぜその課題が何度も繰り返されるのか?」
「業績が伸びないのは、本当に売上のせいなのか?」
現場で起きている「望ましくない結果(UDE)」を洗い出し、因果関係でつなぐことで、
複雑に見える問題の背後にある“中核問題”を構造的に発見します。
業務改善にも、ブランディングにも応用できる「思考の地図」
問題の“本当の根っこ”を掘り下げる経営的視点
模造紙 × 付箋で体感的に進めるワーク設計
「この課題が解決できたら、どんな未来が待っているのか?」
「我が社にしかない“価値の連鎖”とは?」
自分で考えた解決策(インジェクション)を起点に、
“こうなってほしい”未来を因果構造で描くことで、
組織にとっての真のゴールが見えてきます。
経験や勘だけに頼らない、再現性ある未来の設計法
“今ここ”から“そこ”へ向かう、価値のストーリー
副作用の検討まで含めた、地に足のついた創造
自社の強み・差別化の軸が言語化できていない方
経営課題に“手を打っても効果が出ない”と感じている方
組織としての付加価値を、自分の頭で構造的に考えたい方
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